パイパンのアソコにリコーダーを挿入する妹系M女と電話SMしてみた

しゃぶしゃぶさん(36歳 大阪府 会社員)からの、妹系女子との過激な電話プレイをした体験談です。

高校生時代の制服とブルマを着用して、すっかりなりきりイメプレする気満々のツーショットダイヤルの彼女。

縦笛をアソコに挿入してくちゅくちゅするドMっぷりは必読です。

ツーショットダイヤルに現れたのは年上のすけべな妹

今日は、ツーショットダイヤルでの過激なSM変態プレイ体験談を聞いてください。

あれは僕が30歳ごろのことでしょうか。

ムラムラしていて、すっかり使い慣れていたツーショットダイヤルにダイヤルしてみました。

パイパンのアソコにリコーダーを挿入するM女

僕「もしもし」

女「もしもし・・・」

割と、「普通な感じ」の声の女です。

僕「おいくつですか?」

女「あ、32です(笑)」

僕「年上かいっ!!」

女「あはは」

ノリもいい。

なんか、エッチな雰囲気よりも話してるうちに、普通の女性に思えてきました。

僕「ところでさ・・・」

女「なに?」

僕「なんで、今日はこんなところに電話してきたの?」

女「実はね・・・私、妹になってお兄ちゃんに調教されたいの・・・」

僕「え?」

女「お兄ちゃんに調教されたい願望があるの。私、長女でお兄ちゃんとかいなかったから。ときどきマンガに出てくるみたいに、してほしくて」

(・・・そんなマンガがあるのか??・・・)

イメプレのスイッチが入るとドMキャラ全開に

自然と湧き上がる疑問にはしばし蓋をして、

女「ねえ、いじめてえええ!」

僕「・・・」

僕「いまどんな格好してるの?」

女「いま、制服だよ。お兄ちゃん」

僕「え?」

女「高校のときのだよ・・・」

さっきまで話してた声と全然違うじゃんか!

すっかりスイッチが入ってる。

僕「ちゅーしようか?」

女「うん・・・」

女「うっうっ・・・」

もはや声が漏れる・・・

僕「胸もむよ?」

女「あ、あん!」

早くも大きな喘ぎをしだす彼女。

女「お兄ちゃん、もっといじめて!」

僕「じゃあ、自分でスカートをめくってごらん」

女「はい・・・」

僕「どんなパンツはいてるの?」

女「違うよ・・・ブルマだよ」

僕「そうなんだ?」

女「うん、これも高校のときのやつなの・・・」

僕「ブルマを食い込ませてごらん」

女「いやああああ」

女「みえちゃう、みえちゃうよ、パンツみえちゃう!」

僕「さわっていい?あれ、もうなんか・・・」

女「濡れちゃったの・・・お兄ちゃんが、いじわるだから・・・」

僕「じゃあ一気に脱がして確かめるよ?」

女「いやああああああああああ」

受話器越しに、一気に下着まで脱いだ様子。

僕「確かめるよ?指入れるよ?あ、もうにゅるってしてる・・・」

女「つるつるだから・・・はずかしい」

僕「指を動かすよ?ほら!ほら!」

女「あああああああああああ」

僕の命令に忠実に従っている様子の彼女。

自分で指を中に入れ、激しく動かしているようです。

女「あ、でちゃった・・・」

僕「なにが」

女「言わせないで!いじわる!」

僕「ねえ、何か近くにない?」

女「笛があるけど・・・」

僕「笛、じゃあそれを入れてみようか?」

女「え、無理だよ!こんな大きいの!」

僕「今なら濡れてるから入るでしょ」

女「・・・」

女「ふんっ!」

僕「入ったでしょ?」

女「・・・うん」

僕「動かしてごらん」

女「はあああああああああああん!」

僕「もっと!もっと激しく!」

女「はあ!はあ!いくううううううううう」

高校時代の笛で、彼女は果ててしまいました。

僕「さあそれをきれいにして」

女「・・・はい」

僕「どう?」

女「おいしい・・・」

こんな会話をしているうちに、僕の息子君も辛抱たまらんようになってしまいました。

電話SMでオナペットになった彼女

僕「さあ、次はこれをしゃぶって」

女「はい・・・」

本当に妹にされているみたいで、僕まで感じてきました。

僕「もう我慢できないよ」

女「入れて!お兄ちゃん!入れてえええ」

僕は、渾身の力で彼女の中を付きまくりました。

女「あん!気持ちいい!お兄ちゃん、気持ちいいよお!」

僕「あああああ、俺、もういきそうだよ!」

女「入れて、お兄ちゃんのざーめん、私の中に入れてえええええええええ」

その瞬間、僕は受話器を握りながら、自分でもわかるくらいの量の白い飛沫が目の前に噴き出すのを確認しました。

二人ははてました。

しばしの沈黙のあと、

僕「気持ちよかったですか?」

女「はい・・・」

僕「願望は満たされましたか?」

女「はい。ありがとうございます」

僕は一夜にちょっとだけ天使になれた気分がしました。

ご投稿ありがとうございました。

SMツーショットダイヤルには、ドM女性が多いですよね。

世の中の女性は、潜在的にSMプレイに興味を持っているすけべ女性が多いのが事実のようで、そんなエロい女性が唯一素の自分を出せるのがツーショットダイヤルなんですね。

旦那や彼氏に変態プレイをせがむことは不可能なので、電話イメプレで違う自分になってみたいという願望が強いようです。

わざわざ口説かなくても即SMプレイのスイッチが入るので手っ取り早く電話SMを楽しめるのがSMツーショットの魅力です。

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