凄い楽しい!ツーショットダイヤルのM男に言葉責めして日々のストレスを解消

マヤヤンさん(42歳 女性 神奈川県 サービス業)の電話SM実話投稿体験談です。

ツーショットダイヤルで知り合ったM男を調教してストレス発散

私が33歳の時、ツーショットダイヤルで知り合った43歳で自営業のM男と知り合いました。

M男を電話調教する素人S女

奴は声からして貧弱な感じが伝わってきました。

「名前は?」と聞いたら、「あっ、はい。さとしって言います」って申し訳なさそうに言うんです。

「ほんとにさとし?違うんだろ!」と責めてやると、「す、すいません。でも、女王様だけにはさとしって呼んでもらいたいんです・・・」と言うので、「分かった。さとしって呼んでやるよ」と上から目線で言ってやりました。

これだけでもM男の心は掴みましたね。

「何歳!」と強い口調で聞くだけでも「ご、ごめんなさい。43歳です」と言うのですから。

「今、どんな格好してんの?」と聞けば、「あっ、ごめんなさい。裸で」と言うから、ますます私のS心をくすぐります。

「なんで裸なんだよ!いやらしいこと考えてたんだろっ!」と怒ってやると、M男は「ああ、ごめんなさいっ!」と謝るんですから、もう楽しくて仕方がないんです。

職場に、10歳年下の男がいたんですが、そいつが凄く傲慢で我侭。

失敗しても謝らないし、面倒な仕事は人任せ。

たいして格好良くもないのに、イケメン面するからイラッ。

そのさとしというM男をバイト先の男と思って、責めてやろうとと決めました。

さとしに「おいっ!女王様、私を虐めて下さいって言ってみろ!」と要求をしてみました。

「女王様、お願いです。私を虐めて下さい」とお願いしてきます。

何だか生意気なさとしに、「虐めてほしい?なら受話器を舐めてみろよ」と言ってやりました。

まさか、本当に受話器を舐めるとは思いませんでしたが、奴は「はあい」と受話器をいやらし音を立てながら、舐めるんです。

そのベロベロという舌先はいやらしく、イラッとしました。

「なんでそんなに上手く舐めれるんだよ!今までそうやって他の女を気持ちよくさせたんじゃないんだろうね?」と強い口調で言ってみれば、「ああ、ごめんなさいっ」と謝ってくるのですから、もう楽しくて仕方がないんです。

言葉だけで、こんなにも男をいびれて、ひれ伏せることが出来るのですから。

さとしは「また、虐めてくれますか?」とおねだりしてくるので、「じゃあ、明日の夜21時に電話しな」と言ってやれば、「はああい、嬉しいです」と喜ぶんですから、ワクワクしましたね。

「明日はどんなことされたいか言ってみろ」とさとしに聞くと、「叩いてほしい」と言うから、次の日にはベルトで床を叩き、その音を何度も聞かしてやりました。

叩く時には、受話器を床の方に近づけて、思いっきりビシンッと叩くんです。

フローリングが音がいいですね。

「ほらっ!嬉しいですは?」と言ってやると、「イタイッ!嬉しいです」と気持ちよさそうな声を出すのも楽しいんです。

もっといやらしい声を出すように、1人エッチもやらせましたね。

「恥ずかしい」と言うので、「何が恥ずかしいんだよ。言うことが聞けないのかよ」と叱れば、「いえっ、やります」と恥ずかしがりながらも受話器をアソコに当てながら1人エッチをしてくれました。

「ああ、気持ちいいです。女王様」と1人でイッたさとしに、「バカッ!なに1人でイッてんだよ!謝れ」と叱ると、「ああ、もっと虐めてえ」とおねだり。

「このカスッ、汚物!クソッ」と汚い言葉を言えば、「ああ、もっと、もっと」とまた気持ちよくなるから、罵って3度もイカしてやりましたね。

次の日も「また、この時間に電話しろ」と言えば「はいっ!」と言い、それから2週間、毎日電話でSMをやりました。

その後も1週間に2回のペースでツーショットで言葉責めを楽しむ関係となり、1年もこのような状態を続けたんです。

このおかげでイライラすることもなくなり、バイト先でも冷静な判断が出来るようになったんです。

いつもとは違う、自分になれるツーショットのSMプレイって最高でした。

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