ツーショットダイアルで知り合った女性とリアルで調教プレイ

徹さん(39歳 男性 東京 自営業)の電話SM実話投稿体験談です。

ツーショットダイヤルで出会った痴女のリアルすぎるイメプレ調教

自分が若いころはツーショットダイアルが全盛で、それが出会いの場のひとつでもありました。

サラリーマンになってまだ数年という23歳のころの僕は、つき合っている人はいたものの、性的な面ですこし悶々としていました。

決してその女性に不満があるわけではなく、セックスも週に2~3回はしていたのですが、私には人に言いにくい趣味があったのです。

女性に責められたいという願望です。

卑猥な言葉を次々に投げかける痴女

ハードなSMというほどでもないのですが、年上に憧れるような気持ちがありました。

そして、SMツーショットというものがある事を知り、そこを利用していました。

その人とつながったのは、3度か4度目かの利用の時だったと思います。

電話で話し、30歳だといっていました。

彼女は年下の男を責めてみたいという願望があるという事でした。

お互いの趣味やしてみたい事などを話し、すこしいやらしい会話もして、その時は終わったかと思います。

そして、すごく気が合いそうだったので、これからも話さないかというと、非通知ならかけてもいいと言われ、こちらの携帯番号を教えました。

そして、数日後に彼女から電話が来ました。

「普通ではできないような事がしてみたい。私が訪問販売役をやるから、お客さんになってみない?」

と言われました。

そういう事をしたことがないもので、うまくできるかどうかは分からないけれど、やってみる事にしました。

ストーリーを考えてあったのか、彼女の話はたくみでした。

男性化粧品の訪問販売をしていて、最初は無料のサンプルを配っている、というシチュエーションでした。

そのうちに、写真を一枚見せられました。

僕がオナニーをしている所の写真でした。

「ねえ、このマンションの人にこの写真を配ったらどうなるかしらね。」

「そうされたくなかったら、いま、この写真と同じように私の前でオナニーしてみて。」

僕は、イメージプレイなのか、本当に言われているのか分からなくなってきました。

訪問販売はお芝居ですが、オナニーをしろと命令された事は事実でした。

そして、ズボンを下ろして、自慰をはじめました。

本物S女王様の激しい言葉責め

「だめよ、もっと足を開きなさい。そう、いうとおりにするのよ。いやらしく腰を振りながら、勃起したチンポをこすりあげるのよ。」

彼女の声は落ち着いていて、大人の色気を感じました。そして、彼女に指示されているうちに気持ちよくなって、手が止まらなくなってしまいました。

「いま、どうしているのか、どんな感じか、ちゃんと言葉で説明しなさい。ほら、写真ばらまいちゃうわよ。」

「もっと大きな声を出してあえぎなさい。そうそう、知らない女にオナニーをさせられて感じるのよ、僕。」

僕は彼女にいやらしい言葉を言わされ、また卑猥な言葉を投げかけられ、アブノーマルな背徳感を覚えていました。

「もうだめだよ。射精しちゃいそうだよ。」

「射精しちゃうの?電話でいやらしい事言われてるだけで精子出る?駄目よまだ。私がまだ気持ちよくなってないわ。」

「チンポは反り返ってるの?今にも射精しそうなぐらい血管浮き出てる?ああ、感じるわ。」

「ほら、鏡の前に行きなさい。命令されて必死にチンポをこすってる恥ずかしい姿を見るのよ。マゾにしてあげる。」

卑猥な言葉を次々に投げかけられて、男だというのにいやらしい声をあげてあえいでしまいました。

そして、自分がぼんやりと望んでいた事だったのかも知れませんが、彼女の性の奴隷にされているような感覚になっていきました。

「ああ、気持ちいいわ。私のおまんこを口で気持ちよくして。必死にしゃぶりつきながら、いやらしく放ってしまいなさい。ほら!」

彼女の命令とともに、僕は激しく射精してしまいました。

それ以来、彼女とは電話だけの関係で、ずっとこういうプレイを続けています。

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