マッチングアプリで出会ったドSの彼と電話SM調教プレイをしています

ドM変態痴女さん(28歳 女性 茨城県 会社員)からの、出会い系アプリで知り合ったS男性と電話調教プレイをした体験談です。

顔も知らない相手に電話でSM調教される生々しい興奮が伝わってくるエロい体験談です。

体験談を読んで、非日常の出会いが欲しいと思ったらぜひ出会い系アプリを試してみるのもいいかもしれません。

マッチングアプリで出会ったドSの彼

その男性とは、出会い系サイトを知り合いました。最初は、友達が欲しく、たわいもない会話や日常の会話をする程度でした。

そのうち段々と下ネタやエッチな内容が、増えて来ました。

私自身元々風俗業界経験者だったので、下ネタやエッチな内容に抵抗はありませんでしたが、この文字だけの話に何故か興奮してしまったのです。

2本のバイブで二穴オナニーするM女

最初は、文字だけのやり取りだったので相手から、「縛りたい」や「首を締めたい」など送られて来るようになり、それを想像して興奮してしまう様になりました。

ある日の夜、相手から通話を希望されました。その時から少し期待をしている自分がいたのと、興奮している自分がいました。

相手に少しだけならと承諾し、番号を教えるとすぐに電話がかかってきました。

最初は、普通の話をしていて正直ガッカリました。

最初からエッチな事を言われるかもと期待してしまっていたので…そのうち会話に飽きてきてしまった私は、こっそり布団の中から話そうと布団に入りました。

すると音で分かったのか、「布団に入ったの?」と聞かれたので、「少し横になりたくて…」と答えてから、期待と興奮がおさまらなくなり、吐息が漏れそうでした。

「どんなの着て寝てるの?」

「ただのパジャマだよ?」

「ねぇ、脱いで…」

「えっ、脱ぐの?」

「俺の為に脱げよ。」

この命令口調にドキドキし、私は服を脱ぎだしました。

「脱いだよ。」

「下着は?」

「付けてるよ。」

「それも脱げよ。」

もうこの時には、自分でも触らなくて分かるくらい、濡れていました。

ブラジャーを外し、パンツを脱ぎました。もう通話は、スピーカーでの通話になっていました。

「脱いだよ。」

「今全裸?」

「うん…」

「どこ触られたいの?」

「そんなっ…言えないよ。」

「どこを触りたいの?」

2回目聞かれると、全身がゾワゾワして来て、触られたい所を…

「おっぱい…乳首…触られたい。」

「乳首好きなの?」

「うん…」

「触らなくても立ってるんでしょ?」

自分では、分からず思わず触ると、乳首はカチカチに立ってました。何も言えずにいると…

「ねぇ、立ってる乳首をグリグリ弄ってみてよ。」

「あっ…」乳首を自分で強めに摘むと、気持ち良くて思わず声が出てしまいました。

「気持ちいいの?」

「気持ちいいっ…」

「気持ちいいです。って言って?」

「きっ…気持ちいいです。」

弄る手は、止められず言い直すとそれが快感に感じました。

その後、乳首を洗濯バサミで挟むように指示されました。

私は、エッチな事しか考えられず相手の言う通りになって行きました。

「ねぇ?下は、どうなってるの?」

「分からないっ…」

「本当に分からないの?」

「もうびしょびしょに濡れてます。」

「変態…」

その一言に腰が動いてしまいました。

「言われて、気持ちいいの?変態!!」

「あっ、気持ちいいです。」

「じゃぁ、下も触れよ。」

「はいっ。」

「そのびしょびしょの音を聞かせろよ。」

携帯を股間に近づけ、音が聞こえる様に弄りました。

「んっ、あっ…」

「イクの?」

「いきたいです。」

「ダメ。」

「でも気持ち良くて…」

「首輪付けてさ、紐つけて全裸でお散歩したいね?変態」

思わず事の言葉を想像してしまったのです。

「あっ、イッちゃう…」

「ダメだよ。いいって言うまでダメだよ。変態」

「我慢できないっ…」

「じゃぁ、犬みたいに四つ這いになって、自分のクリトリス弄ってよ。」

私は、言われるままに四つ這いになり、弄りました。

「後ろからアナルが丸見えだよ。本当変態だなっ…」

「あっ、恥ずかしい…」

「変態は、アナルも好きなんでしょ?」

「好きっ…です。」

元々ドMで電マやローション、アナルバイブやローターなどで、オナニーしていた私は、人に言われてする事でさらに興奮してしまったのです。

「ねぇ、あるんでしょ?」

「はいっ…」

「じゃぁまず、アナルバイブを舐めて?」

音が聞こえる様に舐めました。

「手は、辞めちゃダメだよ?クリトリス弄ってるよね?」

「はいっ…」

「そしたら、そのアナルバイブ入れて?」

私が少し躊躇うと…

「ここで辞める?」

と言われ…

「辞めないでくださいっ…」

「じゃぁ、アナル入れて?」

「はいっ…あっ、あっ…」

「気持ちいいの?」

「気持ちいいですっ…はっ、はっ…」

「ビデオ通話にして見せて?」

「分かりましたっ…」

「見える様にな?」

「はいっ…」

部屋を明るくして、携帯を全部見える位置に置き、アナルまで見える様にM字開脚をしました。

もう興奮状態は、MAXで今にも絶頂に達しそうでした。

「変態の、びしょびしょのマンコが良く見えるよ?俺の見える?」

そこに見えたのは、カチカチになったチンチンでした。

それを見てまた、興奮してしまい、もう手は止まりませんでした。

「イかせてっ…我慢出来ないっ…イキたいッ…」

「お願いして?どうやってイキたいの?」

「そのおちんちん、ずほずほされながらイキたいですっ…」

「このちんちん欲しいの?」

「このびしょびしょマンコにくださいっ…」

「ほらっ、奥まで入れて突いてやるから、いけよっ!!」

その時、マンコにバイブを入れて激しく動かしました。

「あっ…気持ちいいですっ…おちんちん気持ちいいですっ…あっ、あっ…」

「イクのか?おらっ…!!イクならイクって言えよっ!!」

「アナルもマンコも侵されて…あっ、イクっ、イクっ……あっ…」

気持ち良すぎて、体がビクビクっと痙攣しました。

「そんな気持ち良かったの?」

「凄く気持ち良かったですっ…」

「また、明日も電話するね?」

「明日っ…はい。」

「おやすみ。」

と言って電話は、切れました。

また明日電話があるのかと思うのと、またエッチな事がと思うと、イッたばかりの体はまた興奮していました。

ご投稿ありがとうございました。

ド変態ぶりが伝わってくるとても良い電話調教体験談でした。

この体験談を読んで、恐らく大勢の男性がオカズにして抜いていることでしょう。

ぜひ続きの調教の様子を投稿してください。

お待ちしております。

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