No.10 テレビ電話エッチで調教したSMパートナーをリアルなセフレにした話

テレビ電話でSMプレイ

ユージさん(35歳・男性・福岡県・会社員)のテレビ電話アプリで知り合った相手をリアルでSM調教をしてしまった体験談です。

ドMな女との出会い

都内に住む歯科衛生士のマユミと、あるテレビ電話アプリで知り合った。

俺は当時33歳で、九州に住んでいた。

もともとSMの性癖がある俺は、その相手を探すために夜な夜な電話SMを繰り返すようになっていた。

一方で、マユミも一人で寂しく過ごしていたようだ。

お互いの心境を話して、なんとなく親近感が湧いてきた。

マユミの日常は白黒のつまらない毎日で、誰かに必要とされたいと思っていた。

Sの俺はそこで、ピンと来たのだった。

マユミはMだろうと。

誰かに必要とされるために、何でも受け入れると思った。

これはいけると思った俺は「命令を聞くマユミが必要だよ」と言ってみた。

マユミは「命令?どんなことを?」聞いてきた。

キターと思った。

俺は「マユミを俺だけのものにしたい。マユミのすべてを知りたいよ。」と続け、マユミは「ありがとう、マユミもユージのすべてを知りたい。」と。

そこですかさず「ユージ?俺には、ユージ様と言うんだよ」マユミは「はい、ユージ様」とこれで立場が確立したのだった。

言葉責めで虜になった彼女

そこから、下着の色は?どんな感じか見せなさい。

ブラでなく下は?よく見えないから下着がわかるように、全部脱ぐんだよ。

と軽め命令からしていった。

小さなイエスを重ねたら、ノーとは言えなくなってくるのがMの証拠。

後はどこまで持っていけるかだった。

下着のセンスを褒めてやり、体の綺麗さを褒めた。

「そんな可愛いマユミは俺のものだ。マユミはユージのものだ」というと、マユミは「マユミは、ユージ様のものです」と。

マユミのすべてを見せなさい。

まずは、胸からだよ。

ブラをとり胸をかくしたが「隠さず見せるんだよ」と。

マユミが命令に従うたびに、褒めた。

次は下を取るんだよ。

そして、あそこのアップを見せさせ、もう濡れてるあそこを触らせた。

「見られながらオナるんだよ。」と「ユージ様のも見せてください」と言うので、見ながらオナならせた。

一人で逝ったマユミを褒めて、連絡先を交換にした。

職場の住所とかも教えてくれたマユミだった。

そして、熱が冷めないうちに、会うことにした。

リアルの調教で本当の奴隷に

俺は新幹線で東京に向かうことにした。

仕事が終わったマユミと待ち合わせた。

会っていきなり抱き、キスをしてあげた。

「マユミは俺のものだ。会いたかったよ」と優しく言うと、緊張していたがしばらくすると力が抜けてきた。

それから、普通に手をつなぎ、マユミの家に行くようにした。

家につくと、いきなり襲いかかった。

「マユミは俺のものだ。誰にも渡さない」そして、普通に挿入すると、マユミすぐに逝ってしまった。

「一人だけ何を逝っているんだ」と凄み「俺のを咥えるんだ」「はい、ユージ様」と膝をつかせてしゃぶらせた。

強引なイマラに涙目になったが。

マユミの口で逝ってしまった。

吐きに行こうとしたマユミを掴み「俺のを飲むんだよ。」と飲ませた。

吐こうとした、お仕置きだと言って用意していたもので後ろで腕を縛り上げた。

ビクッとしたマユミだが、テーブルにそのまま座らせ、足を開いたまま、テーブルに縛った。

用意していた、バイブをとりだし、もう一度逝くまで攻め立てた。

縛られたまま逝ったマユミをちょっと解いて、頑張ったねと優しくキスをしてあげた。

すると、自分から抱きついてきたマユミであった。

少しの間をあけ、今度は本格的に、M字に手足を固定する縛りに少し縄酔気味のマユミ。

身動き取れない状態で、ちょっと我に返ったか、のどが渇いたというので、口移しで飲ませてあげた。

緊張がとけたのか、トイレに行かせてほしいと言い出した。

縛ったマユミを放置し、洗面器を持ってきて「ここでするんだ。」放尿は抵抗したので、縄を解いてほしければ「マユミはユージ様の奴隷です。ユージ様の命令を聞くために生まれてきた女です。」と言うんだと、マユミに何度も言わせた。

5分も言わせたら、トイレに行かせてと悲願してきた。

「ここでするんだよ。」とまだ抵抗しようとするので、ビンタをかまし「ここでするんだ」命令し、あそこをいじると、耐えれなくなったのか、やっと放尿した。

優しく抱き上げ、縛ったままもう一度逝かせることにした。

何度も逝かせることで理性が飛ぶのだ。

もう一度逝かせながら「マユミはユージ様の奴隷です。ユージ様の命令を聞くために生まれてきた女です。」と何度も言わせ、感じ始め言葉が出なくなったので「逝くときは言うんだ、言わなきゃお仕置きだ」というと「逝きます。逝かせてください」と行ってしまった。

放心状態のマユミにそのまま剃毛をした。

気がついたら抵抗はしたが、強く抵抗する気にはならないようで、黙って受け入れた。

縄をほどき開放し、一緒にシャワーを浴びた。

シャワーからパイパンになったマユミは俺に体を預け、喉の乾きを潤して、休憩した。

こんなに逝ったのは初めてらしく、すっかり俺の虜になった。

理性が戻ったマユミに改めてさっきのセリフを言ってごらんと優しくいうと「マユミはユージ様の奴隷です。ユージ様の命令を聞くために生まれてきた女です。」と俺の目を見ながら言った。

お腹が空いたので、素っ裸にコートを羽織らせコンビニまで手をつないでデートだった。

一人暮らしの安全のため、簡単な露出しかさせなかったが、アパートにつくとすっかり濡れていたマユミであった。

一晩中可愛がり、何度も逝かせ続けた。

翌日俺は九州へもどるが、来週にはマユミが俺のところに来る約束をした。

パイパンと二人の記念に写真をとり、マユミと主従関係のパートナーとなったのだった。

新幹線に乗り、マユミからなんどもメールを遅らせ、早く来週が来ることを楽しみしたのだった。

ご投稿ありがとうございます。

テレビ電話アプリからのリアルな出会いは、レアです。

しかし、フィクションであるにしても、とてもリアルなSMプレイですね。

ユージさんのドS気質は、本物のようです。

実際のところ、テレビ電話アプリには、SMプレイを求める女性が多くいるのも事実です。

本当の性癖に気づいていながらも、それをさらけ出せない女性が多いということなのですね。

事実、彼氏や夫のいる女性でも、そのパートナーにSMプレイを求めるのは難しいものなのです。

その点、テレビ電話アプリは、身バレを心配せずに、思いっきり卑猥なSMプレイを電話だけで楽しめるのですね。

スマホのビデオ通話なら、お互いのエッチな姿を見せ合えるので、まるでリアルでSMプレイをしているのと同等の満足感を得られるでしょう。

SMパートナーが欲しい人は、逆転の発想で、テレビ電話エッチを試してみるのが近道なのかもしれません。

2020年5月24日電話SMプレイ実話投稿体験談


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